おおきなおおきなこいのぼり

こんにちは☀先日の活動では,こどもの日にちなんでこいのぼりを作りました!こどもの日は,端午の節句ともいわれ,こどもたちみんなが元気に育ちおおきくなったことをお祝いする日です。こいのぼりやかぶとを飾ったり,柏餅を食べたり,菖蒲湯に入るなど,こどもの日ならではの様々な過ごし方があるそうです。是非されてみてはいかがでしょうか♫
今回は,絵の具をつかって,こいのぼりに色染めを行う段階から始めました☆彡「どんなこいのぼりが出来るかな?」と想像力を膨らませながら取り組むこどもたち。完成すると,こいのぼりにペタペタ作品を貼っていき,お友達よりも先生たちよりもおおきなこいのぼりが出来ました✨

              

            

👹節分

今年度は2月2日が節分の日だったので、みんなで節分の由来を聞いたり、豆まきをしたりしました。参加していたお子さんたちは一人ひとり、事前の制作で作った鬼のお面や帽子を被っていてとても可愛らしかったです。

その後、乳児クラスのお部屋では、段ボール箱に貼った鬼のイラストを的に見立ててボール当てを楽しみました。鬼の登場に身構えていたお子さんたちでしたが、少しほっとした様子でのびのびと楽しむ姿が見られました。

幼児クラスのお部屋には、鬼に扮した保育士が現れ、豆まきごっこを楽しみました。驚いて泣いてしまう姿もありましたが、鬼を退治するぞ!という気持ちで自分を奮い立たせ、「おにはそと!」と豆に見立てたボールを一生懸命投げる姿がありました。鬼が去った後は、誇らしげだったりほっとしたりする様子のお子さんたちでした。

おやつは恵方巻でした!みんなで「南南東」の方角を向きながら食べています!

新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業 慰労金手続きについて

2020年10月16日

当法人を退職された方へ

 

新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業 慰労金手続きについて

 

厚生労働省より発表されました、新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業における慰労金の申請について、常盤会を退職された職員の方へ連絡いたします。

 

1. 対象者

① 令和2年3月26日から令和2年6月30日までに障害福祉サービス事業所・施設等において通算10日以上勤務し、利用者と接触する職員

 

② 常盤会以外の介護サービス事業所・施設等および医療機関や障害福祉施設等、個人で慰労金支給の申請を行っていない方(慰労金申請は 1人1回に限ります)

 

2.申請手続き

〇個人で慰労金支給申請を希望

申請先の都道府県指定の書式にて、申請を行って頂きます。事業所の証明が必要となりますので、「申請書(慰労金個人用)」をダウンロードし返信用封筒を同封のうえ、法人本部担当宛でご郵送ください。

※法人からの慰労金支給申請の受付は終了いたしました。個人での申請は引き続き受け付けております。

 

鹿児島県ホームページ

鹿児島県新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業(障害分)について

http://www.pref.kagoshima.jp/ae07/iroukin-sienkin-syougaibun.html

 

申請から慰労金支給までに数ヶ月程期間を要する可能性があります。

ご不明な点がありましたら、常盤会法人本部担当までお問い合わせください。

 

社会福祉法人 常盤会

法人本部 担当:川田、榎本

TEL:099-230-7271

E-mail:honbu2@tokiwakai.com

 

夏祭り

令和2年8月1日(土)、サポート明星にて夏祭りを行いました。今年度は新型コロナウイルス感染予防として時間短縮をして開催しました。午前中は利用者の皆さんと一緒に夏祭りに使用するスタンプカード作りと飾りつけを行いました。どちらも職員と一緒に楽しそうに取り組まれ、午後からの夏祭りに向け気分を高められていました。午後からの夏祭り本番では、新しい屋台として玉入れやボウリングなどのミニゲームを行いました。玉入れではグループで力を合わせて箱にボールを一生懸命入れられていました。玉入れを終えた後には景品として、ジュース釣りが行われ、それぞれ選んだひもを引っ張るとジュースを釣ることができ、「やったー!」と嬉しそうにされていました。休憩を挟んだ後用意されたアイスを4種類の中から選ばれ、笑顔で召し上がられていました。短い時間でしたが、利用者の皆さんは久しぶりの行事で、夏の思い出を作ることができたことと思います。

生活訓練 講座

6月26日生活訓練で管理という講座で、小遣い帳の記入練習を行いました。記入の仕方を説明し、レシートを見ながら商品名と金額を確認して、小遣い帳をつけていきました。計算が苦手な利用者の方は、職員と一緒に取り組んだり、電卓を利用したりして計算し、小遣い帳を完成させることが出来ました。

今後もお金の使い方とお金を管理する大切さを学んでいけるような活動を提供していきたいと思います。

             

 

 

雪合戦とお散歩

・0歳児は生まれて初めてみた雪~。

・みんなで雪合戦しよう。

・雪の日のお散歩に行ってみよう。

 

子ども達は雪の感触や冷たさに感動していました。雪合戦では友だち同士で投げ合ったり、保育者に投げたりと、楽しむことができました。冬の遊びを満喫することができた午前保育でした。

 

 

餅つき大会

12月14日にディライトと明星学園の合同で餅つき大会が行われました。
蒸し上がったもち米を石うすと杵を使って職員と共にみんなで餅をつきました。初めはうまく中心につくことが出来なかった利用者さんも慣れてくるうちに中心に杵をつけるようになりました。
つきたての餅はみんなでおいしく食べることができ「美味しかった、温かい餅だったよ」と満足そうな表情でした。

 

 

 

 

 

【(仮称)葛飾区高砂児童発達支援センター厨房機器購入】入札結果

上記の入札結果にについて次の通り公表する。

1.入札実施内容
(1)入札日時  令和2年1月20日(月)午前10時30分から
(2)入札場所  社会福祉法人常盤会 法人本部(鹿児島市荒田1丁目2番13号)
(3)入札の方法 制限付き一般競争入札
(4)参加業者数 3社

2.入札結果
(1)落札業者  株式会社マルゼン
(2)落札価格  2,035,000円(税込み)

3.予定価格 4,356,000円(税込み)