
利用者宅の庭に生っていたすももをご家族に頂き、すももジャムを作りました。
爪楊枝で穴をあけながら、誰が多くすももに穴をあけられるかの競争をしたり、順番で鍋の番をしながらコトコト煮詰め、分離した種だけを取り出し、冷ましました。
「ものすごい量やな~」「すごくいい匂い」「美味しそう~」と出来上がりを楽しみにされていました。

利用者宅の庭に生っていたすももをご家族に頂き、すももジャムを作りました。
爪楊枝で穴をあけながら、誰が多くすももに穴をあけられるかの競争をしたり、順番で鍋の番をしながらコトコト煮詰め、分離した種だけを取り出し、冷ましました。
「ものすごい量やな~」「すごくいい匂い」「美味しそう~」と出来上がりを楽しみにされていました。

スライムあそびを行いました。初めにスライムの感触を子どもたちと一緒に触って確かめました。最初は不思議そうにスライムを触っていましたが,指先が沈む感触やスライムの弾力に興味津々の様子でした。その後は,職員と一緒にスライムを伸ばしたり丸めたりと,スライムの感触を味わうことができました。
触ったことのない感覚や不思議な感覚に触れることは,子どもたちにとっては勇気のいることであるかもしれませんが,少しでもさまざまな感覚に触れることができるように取り組んでいきます。(清水)
ハートフルに積み木、ブロック、ワンワンの携帯電話、ビーズ通しのオモチャが届き、オモチャで楽しそうに遊ぶ子ども達の声で、プレイルーム内が普段より賑やかになりました。積み木やブロックで車を作ったり、路線を組み立て電車を走らせる子、携帯電話のオモチャで音を鳴らして遊ぶ子などいて、皆さんとてもにこにこしていました。
雨の影響で外で遊ぶ事が少なくなっている為、子ども達が室内でも楽しく過ごせるよう、今後も支援していきたいと思います。
本日7月7日は「七夕」の日であり、午前中に利用者の皆さんが早くから準備されていた七夕の飾りつけを中庭の方で行いました。
活動時に職員と一緒に作成した輪っかや色々な形の飾りや、利用者さん個々の願い事を書いた短冊を職員と一緒に「女子力を高めたい」「スシローに行きたい」など、個々の願い事を読み上げながら、竹にくくりつけたりしました。
これからも利用者の皆さんが楽しく健康で、日々の生活を過ごせるように職員一丸となって支援して行きたいと思います。
「7月7日は七夕!」ということで”七夕飾り”を行ないました。笹の葉がついた竹を準備したところ、子供たちはビックリ!近くで竹に触れたのは初めてだったようです。最初は驚いていた子供たちでしたが、笹の葉に触れたり、笹の葉のトンネルをくぐったり、楽しんでる姿が見られました。竹に短冊で飾り付けをした後は、子供たちの大好きなクッキング、”フルーツポンチ”を作りました。七夕にちなんで果物やゼリーを星の形などに型抜きしました。型抜きに夢中になっている真剣な眼差し、頑張りましたね!おやつの時間は、みんなで作ったフルーツポンチを美味しくいただきました。今後も季節を感じてもらえる活動に取り組んでいきます。(田之畑)
