今月の児童グループのクッキング活動は「たこ焼き風」を作りました。
生地の中身はタコの代わりにみんなが大好きなウインナーです。
児童の皆さんはウインナーを切ったり、生地を混ぜたり、焼いたり、一つ一つの作業を熱心に取り組まれていました。
生地をひっくり返す作業に苦戦しながらも、丸くて美味しそうなたこ焼き風を完成させることができましたよ。

ソースをたっぷりとかけて、熱々のまま美味しそうに頬張る児童たちでした。

来月も楽しいクッキングができたらいいなと思います。
今月の児童グループのクッキング活動は「たこ焼き風」を作りました。
生地の中身はタコの代わりにみんなが大好きなウインナーです。
児童の皆さんはウインナーを切ったり、生地を混ぜたり、焼いたり、一つ一つの作業を熱心に取り組まれていました。
生地をひっくり返す作業に苦戦しながらも、丸くて美味しそうなたこ焼き風を完成させることができましたよ。

ソースをたっぷりとかけて、熱々のまま美味しそうに頬張る児童たちでした。

来月も楽しいクッキングができたらいいなと思います。
5月31日に鹿児島国際大学にて、ふれあいスポーツ大会が実施されました。鹿児島県内から沢山の障害福祉事業所が参加し、大変な盛り上がりを見せていました。明星学園からも児童の方が7名参加され、大玉転がしや短距離走、網くぐりなど様々な種目に挑戦されました。競技中は沢山の人の応援を背に、最後まで諦めずに皆さんやり切ることができていました!「頑張った〜!」と嬉しそうに職員に話してくださいました。


5月25日の昼食時に防災訓練の一環として、非常食調理訓練を行いました。
明星学園では、ディライトと合同で、利用者と職員分の非常食を3食×3日分備蓄しています。

今回は、7月に賞味期限を迎える非常食を使用し、厨房が使えないことを想定して、食堂にて、栄養士と支援員で作業を行いました。

限られた時間と人員での作業でしたが、連携しながら時間内に全員分、提供することができました。

利用者の皆様は、いつもと違う食事に少し戸惑う様子も見られましたが、美味しそうに食べられていました。
今後も定期的に訓練を行い、非常時に備えていきたいです。
5月24日の児童のクッキング活動はカップヌードル作りでした!

児童の皆さんは、ポットの使い方や火傷をしないための方法など、説明をよく聞いて、安全に作ることができました。
お互いに「開けるの手伝おうか?」「熱いから気を付けてね」と気遣う声掛けをしながら取り組まれており、成長も感じられました。

3分たったら、すぐに蓋を開けて、「おいしい」と言いながら、嬉しそうに食べられていました。
今後も様々なクッキングを実施していきたいと思います。
4月29日の祝日に児童の皆さんと「ミニヒマワリ」の種まきをしました。

ヒマワリの種は、「小さな親切」運動鹿児島県本部より、地域の環境美化・コミュニティ活動を実施していくために毎年いただいているものです。


児童の皆さんは、土を混ぜたり、種をまく作業を交代で行い、「ヒマワリ、いつ咲くかな?」「ヒマワリが咲くの楽しみだね!」と楽しそうに会話されていました。

きれいなヒマワリが咲きますように🌻
4月6日に児童グループの皆さんとフルーチェを作りました!
事前に「イチゴ味・メロン味・ピーチ味」の3種類の中から、好きな味のフルーチェを選んでいただき、3グループに分かれ少人数でクッキング活動を行いました。

初めてフルーチェを作る児童も多く、作り方の説明を熱心に聞きながら、牛乳の分量を計ったり、混ぜたりする作業を楽しまれていました。

自分で作ったフルーチェは、甘くとても美味しかったようで、皆さん笑みを浮かべながら、完食されていました。

児童グループの皆さんは、新学期を迎え、それぞれ進級・進学を控えており、ドキドキワクワクした気持ちで過ごしています。今回のクッキングが、春休みの良い思い出となっていたら嬉しいです。
3月25日、鹿児島市社会福祉事業協会より、贈呈していただいた、「愛の一円塔募金」を活用し、はま寿司にて、昼食を食べに行きました。利用者の皆様、出発前から、「何食べようかなぁ。」と表情良く職員へお話しされていました。はま寿司へ到着し、座席へ案内されると、目を輝かせながら、タブレットを使用し、各自食べたい物を注文されていました。お寿司、ラーメン、デザート等、メニューが豊富なこともあり、利用者の皆様、様々なジャンルのメニューを注文され、「おいしい、おいしい。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうに食事を摂られていました。今後も社会資源を活用しながら、社会性を身につけたり、心身のリフレッシュに繋げたりすることができるように支援に努めていきたいと思います。

3月18日、武岡台特別支援学校にて、卒業式が行われました。
明星学園からは、3名の方が、卒業を迎えられました。一人ひとり、校長先生から、しっかりと卒業証書を受け取られていました。

卒業式後は、晴れ晴れとした表情で、職員へ卒業証書を見せて下さいました。

今後も利用者の皆さんのサポートをさせていただき、充実した学校生活を送れるよう、学校と連携を図りながら、対応していきたい思います。
3月16日月曜日、ハートピア内にあるプメハナへランチに行きました。
注文表をじっくり見て、それぞれ食べたいものを注文しました。商品が来るまでの間、調理場を見ている利用者さんや、置いてあったパンフレットをじっくり見る利用者さん、「ここはどこ?」と聞こえてきそうな表情であたりを見回す利用者さんとそれぞれでした。

注文したものが運ばれてくると、料理からの湯気を不思議そうに見ていたり、一口口に運んで熱さを感じると手が止まったりと様々な反応が伺えました。職員が小分けして冷まして再度提供すると、美味しそうに口一杯に頬張っていました。

帰りには、天気も良かったので小野公園に立ち寄って、遊具で遊んで身体を動かして学園に帰園しました。

2月19日に施設の近くにある「タイヨー」と「つかさ菓子舗」へ買い物体験に行きました。
行きの車内でも「オレンジジュース」「おやつ」と嬉しそうに買いたい物を職員に伝えて下さいました。
お店についてからは自分の好きなジュースとケーキを選び購入することができました。
学園に帰ってから美味しそうにケーキとジュースを堪能されたお二人でした!
