
本日は、絵合わせパズルを行いました。動物の完成図を示しながら一生懸命にチャレンジしていく子どもたち。パズルが完成すると満面の笑みで「できたよ!」と嬉しそうに伝えてくる子どもたち。時間いっぱい集中して取り組むことができました!

本日は、絵合わせパズルを行いました。動物の完成図を示しながら一生懸命にチャレンジしていく子どもたち。パズルが完成すると満面の笑みで「できたよ!」と嬉しそうに伝えてくる子どもたち。時間いっぱい集中して取り組むことができました!


本日は、ミノムシ作りにチャレンジ!毛糸やサランラップの芯など身近な素材を使って取り組みました。作り方の説明やミノムシを紹介すると真剣な表情で早速、作業に取り掛かる子どもたち。素材の感触を味わいながら楽しく個性豊かな作品が仕上がりました!!
9月13日(火)箒とゴミ拾いに分かれて施設周辺の清掃に取り組みました。落ち葉は道の端に寄せ、空き缶やタバコの吸殻等のゴミを集めました。暑い中でしたが、参加した皆さん活動時間いっぱい取り組み、ゴミ袋1袋分のゴミを集めることができました。今後も、地域に貢献できる活動を行っていきます。

子ども達が楽しみにしている音楽療法の日でした。
まずは太鼓を3回叩いて先生と“こんにちは”のあいさつです。先生の掛け声に合わせて叩けるようになってきました。

今日は初めてトーンチャイムという楽器を使いました。先生と子ども達が交互に音を鳴らします。綺麗な音色にみんな耳を澄ませる子ども達。早く演奏したくてたまらない様子でしたが,自分の順番になるまで椅子に座って待つことができました!

ほし組は保護者の方にも参加していただき,親子でふれあう場にもなっています。お母さんと一緒の時間はいつも以上に笑顔が多く,普段の療育とは異なる一面をみせてくれました。
終わった後は保護者の方と先生,支援者で活動の振り返りを行い,それぞれの様子を伝え合うなかで子どものつまずきを一緒に考え,成長を喜び合うことができます。これからも子ども達と一緒に経験を重ね,保護者の方,支援者も一緒に成長していけたらと思います!(平佐田)
当事業所では、毎月1回避難訓練を行なっています。今月は、地震を想定して訓練を行ないました。職員の指示に従って玄関前に集合して、防災頭巾を被ったら、近くの公園へ避難する練習です。当初は、防災頭巾を被るのが苦手だったお友達もいましたが、少しの間、被ることができるようになってきました。公園への移動も、時折お散歩や散策で行くことがあるので慣れたものです。お散歩カーの中でも、しっかり乗って待つことが出来ました。みんな、「乗って待つ」習慣が付いてきましたね。(佐藤)
