わたあめ作り

今回は綿あめ作りをしました!
白色のざらめと青色のざらめを使って1人ずつ作ることができました★

「やりたい!!」と意欲たっぷりで大きな機械に興味津々の子どもたちでした!!

綿あめを割りばしに絡めていくことがとても難しかったようですがニコニコで作っていましたよ☻

完成した綿あめを食べると「おいしい!」と教えてくれていました!おかわりを作ったお子さんもいらっしゃいました☻

感染症対策もしながら今後もクッキングをしていきたいと考えています☻

 

ボランティアの日

今年の夏も暑い日が続いています。全国的にも熱中症で救急搬送されたというニュースをよく

耳にします。ときわの丘では、定時で水分補給の放送や声掛け、水分補給が苦手な方には個別に

対応するなどのさまざまな対策で熱中症予防に努めています。

 

ときわの丘では月に1回、『ボランティアの日』としてウォーキングをかねて地域のゴミ拾いを

実施しています。施設を出発する前に経口補水液で水分補給を行い、いざ出発!

ゴミを拾う方やゴミ袋を広げる方等、自分達で役割分担をしながらゴミ拾いをされていました。

途中で休憩を挟み、その後は

「毎月するのに結構落ちてるもんだね」、「気持ちがスカッとするよね」と

会話を交えながら1時間ほどかけて施設に帰ってきました。帰ってきた後は、再度経口補水液で

水分補給を行ってもらいました。

 

まだまだ暑い日が続き、感染症対策や熱中症対策など大変な日々が続きます。体調管理に十分

注意を払いながら入所者の方が安心して生活が送れるようにサポートしてまいります。

放課後デイサービス 8月活動(氷:氷が溶けて滑る不思議や冷たさを体験する)

今回は,体温で氷を溶かしたり,アイスホッケーをしたりすることで,暑さが続く毎日に涼をもたらす活動を行いました。

氷に触り冷たくなった手を自分の顔に当て「冷たい!」と笑みを浮かべる子どもたち。アイスホッケーでは審判,選手等,それぞれの役割に分かれることで,子どもたち同士でルール決めたり,相談したりする機会に繋げました。ホッケーは人気で「早くやりたい!」という声もありましたが,他の子の応援をしながら順番を待つことができました。

今回の活動では,氷が溶けて滑る不思議や冷たさを遊びの中で体験することができました。(中園)

 

センサリーボトルづくり(ぶどう組)

七夕コンサートの合奏で使った楽器を使って、センサリーボトル作りをしました。

ペットボトルにビーズやおはな紙を入れて楽器として使ったものに、洗濯糊と水を入れるとセンサリーボトルが出来る様子に驚いていた子どもたち。洗濯糊の量でビーズやおはな紙の動きが変わることに気付き、好きな量の洗濯糊を入れ、自分のボトルを作りました。

「雪みたいに動く」「きれい」と嬉しそうに眺めていました。光の入り方や糊を加えることで水と違う動きをすることなど、物質の性質を知る機会になりました。

 

水遊びわーい!(もも組)

夏の日差しが眩しい8月、もも組では、裸足で戸外に出て水遊びをしました。

保育士がホースで水を撒くと、水の冷たさが心地よいのか、「きゃー!あめだー!」と元気よく園庭を駆け回っていました。初めは水を少し怖がる子どももいましたが、周りの友達の笑顔を見て安心したのか、少しずつ水に近づいていました。最後は水のトンネルを潜り、全員びしょ濡れになって室内に帰りました。沢山麦茶を飲み、給食をもりもり食べた一日でした。

まだまだ続く夏の暑い日。熱中症に注意しながら、少しでも夏らしさを感じられるような活動を取り組んでいきたいです