節分(空・海グループ)

2月3日(木)に節分を実施しました。節分の由来について紙芝居を使用し説明を行うと、じっと見ながらしっかりと聞いていました。今年度も新型コロナウイルスの対策として豆まきは行わず、もぐら叩きならぬ、鬼叩きを行いました。皆さん、楽しそうに赤鬼や青鬼を退治されていましたよ。

節分♪

・2月3日節分の日に、高砂発達支援センターに鬼がやってきました。お子さん達は豆の代わりに、新聞紙を丸めたものやカラーボールを鬼に投げつけ鬼退治をしてくれました。鬼がクラスに来ると「鬼こわい!!」や「来ないで!!」というお子さんがいたり、逆に鬼と友達になりたそうにニコニコで手を繋ぎに行く勇敢な?子もいたりと季節の行事をそれぞれに体験してもらえました。行事の最後には鬼がもうセンターに来ないようにと、柊鰯をクラスに飾りました。

個別プログラム

1月31日(月)に各グループで個別プログラムに取り組みました。運動やプリント、パズル等の活動を選んで取り組まれており、好きな活動や得意な活動に皆さん集中した様子、楽しそうな様子で取り組んでいます。

新年を祝う会

あけましておめでとうございます。

1月5日は、今年初めての季節行事となる「新年を祝う会」を行いました。

お正月にまつわる物の名前や由来を紹介していく中で、お正月に対しての興味を広げていく様子の子どもたちでした。又、それぞれのクラスの代表の子に、今年の抱負を発表してもらったりおもちつきごっこに挑戦してもらったりもしました。緊張しながらも自分の言葉でしっかり抱負やお願い事などを話す姿がとても素敵で、お友だちと一緒にニコニコ楽しくお餅をつく姿もとても微笑ましかったです。

最後には、小さくて可愛い獅子舞に一人ずつ頭をパクっと噛んでもらいながらお部屋を出ていきました。

交通安全教室と節分

2月2日、幼児クラスで交通安全教室を行いました。

信号機の見方や横断歩道の渡り方等の交通安全について、紙芝居や動画、クイズで学びました。その後、園庭で白線で書いた横断歩道に見立てたところで、渡る練習をしました。

  

 

2月3日は節分。節分とはどういう行事なのか絵本や紙芝居で伝えました。お面や、升、豆を製作し、心の中にある邪気(悪い鬼)をやつけることができました。