ハロウィン

10月のお祭り(?)と言えば【ハロウィン】、この数年いこいの丘でも飾り付けや仮装をして皆さんに楽しんでいただいていま

す。

しかし高齢の方々にはクリスマス程馴染みが無い為か、チョット不気味な仮装に固まってしまったり、怖がらせてしまうことも

あったり…(ごめんなさい)

それでも『怖・可笑しい』で笑っていただけて何よりです!

今年は放デイの子供たちの訪問はありませんでしたが、利用者さんと職員でゲームに興じ、中には勝負となると「負けるものか!」

とフライング気味の方もいたり、やはり普段より大勢で順位を競うと盛り上がり方も格別でした。

いつもより気合の入り方も違い、皆さん空腹と少々お疲れになったようで、おやつもアッという間にペロリ!食欲は健康の証、

ゲーム中の動作といい皆さんお元気で何よりです!

来年は「ハロウィンって何??」と思われないよう、前もって説明いたしますね。来年も楽しみましょう!!

 

 

楽しい音楽の時間です!

月2回のふれあい音楽の時間です。最初に「世界に一つだけの花」を歌い、その後は職員が持つ紙を見ながら口腔体操で声を出す練習をしました。利用者の皆さんは一生懸命「パピプぺポ」など発音しにくい音でも元気よく大きな声を出されていました。今回は「真っ赤な秋」や「サザエさん」や「ドラえもん」など聴いたことのある歌が多く、マイクを持って歌う利用者さんやリズムに合わせて楽器を鳴らしたり、各利用者さん楽しまれている様子でした。

 

 

途中、「オバケなんてないさ」を歌おうとした時に、仮装した職員が登場して利用者の皆さんが驚くというハプニングがあり、最後まで大いに盛り上がっていました。

 

ハロウィン製作

高砂発達支援センターでは10月はハロウィンの季節なのでハロウィンの製作を行いました。この日はおばけの型に絵の具でスタンプをして色を塗りました。それぞれ個性的なおばけが出来ていて素敵でした。今後も季節に合わせた行事を取り入れていきます。(中島)

絵の具遊び

高砂発達支援センターでこの日は絵の具遊びを行いました。センサリートイと言うジップロック等の密閉できる袋に入れて絵の具の感触を楽しむ活動を行いました。みんなで協力して素敵なものが作れました。(中島)

ハロウィン

ハロウィンでしたので仮装をして、みんなでお出掛けをしてきました!

近くのお店まで歩いていき、お店の人からお菓子を貰いました!!

   

お店に行くと子どもたちは、トリックオアトリートの旗を持ちお店の人に「ちょーだい」と言ってお菓子を貰っていました🌸

    

お店によってお菓子の種類が違ったので、子どもたちは様々なお菓子をゲットすることができました💛子ども達がお菓子を貰ったときの顔はニコニコ笑顔でした☺

       
これからも、感染対策をしながら地域の方々と交流する機会を設けていきたいです!!

地域の皆様、ご協力いただきありがとうございました。