秋晴れの天気☀

日中は,まだまだセミの鳴き声が聞こえていますが,日も和らぎ過ごしやすい季節になりました。気温も落ち着いている為,園庭での活動時間も長めに設定しています。

 

リトミック活動で歌を唄ったり,レクリエーションで隣の利用者さんと楽しくおしゃべりをしたり,活動中も楽しそうな表情で過ごされています。利用者さんの楽しそうな表情を見ていると,「もっと利用者さんが楽しめる活動を提供したい‼」と言う気持ちになり,私達職員も支援に力が入ります‼

  

新型コロナウイルスの影響で園外活動が難しい状況ですが,制約の中でも利用者さんが楽しんで頂けるような活動を提供していきたいです。

  

 

 

 

ぶどう組のお弁当の日

年1回のぶどう組のお弁当の日がありました。お弁当の日は散歩をしてから園庭でお弁当を食べます。今年度は石谷小学校まで歩いて行きました。

小学校を訪問するということで、少し緊張ぎみの子ども達でしたが、「あのお店は行ったことあるよ」「ここの道は通ったことある」とたくさんおしゃべりをしていました。

小学校の大きな建物、校庭に興味津々の子ども達。体育館の広さに驚いている子もいました。

帰ってきてからは、給食の先生方が作ってくださったお弁当を美味しくいただました。

午後から、小学校見学で見つけたものを書きました。体育館、階段などたくさんの物を目にした子ども達。自分の進学先の小学校へ行く日を待ち遠しくしているようでした。

保育園で過ごせるもの約半年。たくさん思い出を作りながら、小学校入学に向けてさらなる期待感を高めていきたいと思います。

ごあいさつ

 

 

 

 

 

 

令和2年10月1日木曜日 天気くもり

東京都国立市北3丁目7番15の地に

くにたち発達支援センター が開所しました

利用されるお子様

保護者の皆様

国立市関係の皆様

地域の皆様

皆様の思いに寄り添い

地域の拠点となるよう

職員一同 努めてまいります。

 

社会福祉法人 常盤会

くにたち発達支援センター

職員一同

はじめましての会・施設探検

10/1に高砂発達支援センターが開所しました。
初日ということで、はじめましての会を行い通所してきたお子さん達で手遊びを楽しく行いました。
施設長の掛け声で「えいえいおー!」と元気よく挨拶をしていました。

 

 

 

 

 

 

はじめましての会をした後は施設の中を知ってもらう為に各グループごとに分かれ、職員と一緒に手を繋ぎグループのマークを探しに探検をしました。
マークを見つけると「あったー」と大きな声で教えてくれ笑顔で楽しんでいる様子でした。(後藤)

給食

10月1日に高砂発達支援センターが開所し、給食も始まりました。

 

 

 

 

 

初めての環境で、緊張している様子も見られましたが、「おいしい」「おさかな」などと伝えてくれました。
食べ終わった食器は、職員と一緒に片づけをすることができました。
高砂発達支援センターでは、食育や行事食も行っていきます。その中で食に興味関心を持ち、給食の時間など食の時間を「楽しい」と感じてもらえるように支援していきたいと思います。(三門)