鹿児島市にある「サポートハウス皇徳寺」「セルフサポートハウス向陽」の利用者さんは、10月29日(土)、鹿児島市慈眼寺公園のコスモス見学に行きました。澄んだ青空の元、コスモス花畑を歩くと、心がウキウキします。


コスモスの花ことばは「調和」、「乙女の純真」だそうです。短い時間でしたが、風に揺れる可憐なコスモスを見ていると、とても幸せな気分になりました。

鹿児島市にある「サポートハウス皇徳寺」「セルフサポートハウス向陽」の利用者さんは、10月29日(土)、鹿児島市慈眼寺公園のコスモス見学に行きました。澄んだ青空の元、コスモス花畑を歩くと、心がウキウキします。


コスモスの花ことばは「調和」、「乙女の純真」だそうです。短い時間でしたが、風に揺れる可憐なコスモスを見ていると、とても幸せな気分になりました。

10月のお祭り(?)と言えば【ハロウィン】、この数年いこいの丘でも飾り付けや仮装をして皆さんに楽しんでいただいていま
す。
しかし高齢の方々にはクリスマス程馴染みが無い為か、チョット不気味な仮装に固まってしまったり、怖がらせてしまうことも
あったり…(ごめんなさい)
それでも『怖・可笑しい』で笑っていただけて何よりです!

今年は放デイの子供たちの訪問はありませんでしたが、利用者さんと職員でゲームに興じ、中には勝負となると「負けるものか!」
とフライング気味の方もいたり、やはり普段より大勢で順位を競うと盛り上がり方も格別でした。
いつもより気合の入り方も違い、皆さん空腹と少々お疲れになったようで、おやつもアッという間にペロリ!食欲は健康の証、
ゲーム中の動作といい皆さんお元気で何よりです!

来年は「ハロウィンって何??」と思われないよう、前もって説明いたしますね。来年も楽しみましょう!!

高砂発達支援センターでは10月はハロウィンの季節なのでハロウィンの製作を行いました。この日はおばけの型に絵の具でスタンプをして色を塗りました。それぞれ個性的なおばけが出来ていて素敵でした。今後も季節に合わせた行事を取り入れていきます。(中島)

高砂発達支援センターでこの日は絵の具遊びを行いました。センサリートイと言うジップロック等の密閉できる袋に入れて絵の具の感触を楽しむ活動を行いました。みんなで協力して素敵なものが作れました。(中島)