少しずつ園生活にも慣れ始め、笑顔を見せながら友だちと遊ぶいちご組の子ども達。
ぬいぐるみやボールを使って遊ぶと、ずりばいやハイハイをして向かって来る姿がとても可愛らしいです。
最近では、「○○さん」と名前を呼ぶと振り向く姿も見られ始めました。

日々成長していく子ども達の姿が見られとても嬉しいです。
これからも体をよく動かして、指先を意識した遊びを取り入れていきたいと思います。
少しずつ園生活にも慣れ始め、笑顔を見せながら友だちと遊ぶいちご組の子ども達。
ぬいぐるみやボールを使って遊ぶと、ずりばいやハイハイをして向かって来る姿がとても可愛らしいです。
最近では、「○○さん」と名前を呼ぶと振り向く姿も見られ始めました。

日々成長していく子ども達の姿が見られとても嬉しいです。
これからも体をよく動かして、指先を意識した遊びを取り入れていきたいと思います。
りんご組の子ども達は製作が好きで、今月の製作では画用紙や折り紙を使って『小鳥とさくらんぼ』を作りました。
今回、初めてハサミに挑戦し、しっかりと約束事を確認してから取り組みました。握り方に少し苦戦しながらも、真剣な表情で作り上げ、「切れたよ!」「またやりたい!」と嬉しそうな姿が見られました。

今後も様々な道具や材料を使って製作を楽しんでいきたいと思います。
先日、明星学園で利用者自治会を行いました!
利用者自治会とは、利用者の学園生活をより良くしていくために、利用者が主体となって、環境改善や職員への要望、行事の確認などしていくものとなっており、毎月第三土曜日に実施しています!

今回も利用者の皆さんより、活動の要望や給食メニューについてご意見を頂きました!運動会シーズンということもあり、児童の皆さんからは、かけっこやマラソンなどの活動をしたいとのことでした!
次月の行事と照らし合わせながら活動予定に盛り込みたいと思います♪

今年度も自治会長、副会長を中心に利用者の皆さんと連携を図りながら、学園をより良くすることができるようにサポートしてまいりたいと思います★
今回は職員のお話・・・
明星学園では毎月様々なテーマに沿って職員に対して研修を行っています。
研修を通して、知識を深め、支援やサービスの向上を図ることを目的としています。

4月のテーマ「個別支援計画」について研修を行いました。
職員はそれぞれ、メモを取りながら、しっかり学ぶことができたようです。

今回の研修を通して、計画作成のプロセスの理解、支援の基盤、記録の取り方等への理解に繋げることができました。
引き続き、学んだことを活かしながら、より良い支援に繋げていきたいと思います!
次月の研修テーマは「自閉症・強度行動障害の理解」についてです!