平成30年12月15日(土)、サポート明星にてクリスマス会を実施いたします。そこで、開催にあたり利用者の皆さんと一緒に参加を楽しみながら、創作活動やニュースポーツなどのお手伝いをしてくださるボランティアの方を募集しております。時間は、9時30分から16時の予定で、昼食はこちらで準備いたします。写真は昨年のクリスマス会の様子です。興味のある方は、是非、サポート明星までお問い合わせください。たくさんのご応募お待ちしております。
連絡先:099-238-0701 担当:中山

平成30年12月15日(土)、サポート明星にてクリスマス会を実施いたします。そこで、開催にあたり利用者の皆さんと一緒に参加を楽しみながら、創作活動やニュースポーツなどのお手伝いをしてくださるボランティアの方を募集しております。時間は、9時30分から16時の予定で、昼食はこちらで準備いたします。写真は昨年のクリスマス会の様子です。興味のある方は、是非、サポート明星までお問い合わせください。たくさんのご応募お待ちしております。
連絡先:099-238-0701 担当:中山

9月21日(金)に空グループはグループ活動でNHK見学に行きました。当日はお昼前にサポートを出発し、プメハナで昼食を食べた後にNHKへ向かいました。NHK職員の方から説明を受けた後、ニュースキャスターやお天気紹介の体験をしました。利用者の皆さんは、初めて見る大きなカメラや特殊な機材に興味津々な様子でした。一日を通して笑顔の絶えない活動になりました!



9月25日(火)に全体クッキングの第1回目が行われ、フルーツケーキパフェを作りました!それぞれお好みの型でスポンジをくり抜いたり、フルーツを切ったりする作業に皆さん集中して取り組んでいらっしゃいました。最後に生クリームやチョコクリームでカップに思い思いの形で盛り付けをして、皆で美味しく頂きました。また次回のクッキングをお楽しみに!!




10月3日くすの木グリーンハイツにてハンドベル演奏を行いました。7月から週一回のペースで、奏の丘と練習を重ねていきました。当日は「Jupiter」「ふるさと」「上を向いて歩こう」の3曲を演奏し、「ふるさと」や「上を向いて歩こう」は知っている方も多く、歌詞を口ずさんでくれる方もいらっしゃいました。久しぶりのハンドベルの発表に緊張している様子でしたが、くすの木グリーンハイツの方には大変喜んでいただき、利用者さん達にとって良い経験となりました。今後も次の演奏の場に向けて、練習を重ねていきたいと思います。




7月と8月にふれあい館にて、プール活動を実施しました。毎年恒例となっているプール活動に利用者の方は、「まだかな、いつかな」と支援員に聞く様子があり、楽しみにされていました。プール活動では、浮き輪やビート板を使用しながら泳いだり、支援員とのコミュニケーションを楽しまれたりと時間いっぱい過ごされました。また今年度はサポート明星で過ごされる利用者の方に、施設で水に触れる機会を提供しました。ビニールプールに水を溜めて足を入れると、、勢いよく足を動かし気持ちよさそうに感触や音を楽しまれて、笑顔がたくさん見られました。夏を感じることができる良い活動になりました。


9月10日(月)、星グループではAコープ松元店へショッピングに行きました。事前にショッピングを行うことを伝えたところ、「買い物楽しみ」ととても楽しみにされていました。当日はそれぞれお目当ての商品へ真っ直ぐ向ったり買いたい商品を何回も確認したりと、皆さんショッピングを楽しまれていました。帰りのバスの中では買ってきた商品を大事そうに持っていらっしゃり充実したショッピングになりました。
8月4日(土)、夏祭りを行いました。会場には、事前に利用者の皆さんが活動で作られた提灯が飾られ、自分の作った提灯を探されたり、会場の夏祭りらしい雰囲気を楽しまれたりしていらっしゃいました。午前中は、全員で「花火でドン」というレクリエーションを行いました。昼食は夏祭り特別メニューとして、焼きそばやフライドポテト、スイカなどがあり、夏を感じることができたのではないかと思います。午後からは二組に分かれてわたあめ・かき氷・ヨーヨー釣り・水鉄砲射的などの屋台を回られました。利用者の皆さんは笑顔で参加され、夏の想い出を作ることができました。


7月18日(水)に花グループのグループ活動で、西之谷ダムに行きました。到着後は、公園のベンチまで歩き、お茶休憩をしたり、公園の周りの散策をしたりしました。散策では、職員と共に自然豊かな景色を堪能しながら、それぞれのペースで歩かれました。短い時間ではありましたが、いつもとは違う景色の中での散策は気分転換になり、皆さんリラックスした良い表情をされていました。

6月22日(金)にリトミック3が行なわれました。ピアノの音に合わせて、紐を上下したり関節をほぐしたりと身体を動かしました。今回初めての活動内容として、タンバリンを叩きました。先生が頭より上だったり足元だったりと様々な場所にタンバリンを持っていき、それを目で追いながら叩くという内容です。なかなか目で追うことが難しい利用者の方もタンバリンを鳴らすことで目線を向け、手を伸ばして叩くことができました。これからもリトミック3を通して、日頃の支援に繋がる発見をしていきたいです。(坂元)

6月2日(土)に泉石蔵でウィズ、奏の丘、ディライトに出店いただき、サポートマーケットを開催いたしました。利用者の皆様は、イベント前日より「明日はサポートマーケットだ」と楽しみにされていました。当日、会場ではパンやフェルトボール、陶芸作品、レジンなど利用者の皆様が製作された商品が販売されました。利用者の皆様は、一通り店を見て回りレジンアクセサリーやパンなど希望の商品を購入した後、販売員として店に立ち、お客様に表情良く「いらっしゃいませ」と挨拶をされていました。サポートに戻った後も、支援員に「これを買ったよ」と嬉しそうに教えてくださる様子が見られ、とても充実したイベントとなりました。




