
4月のクッキングはみんなでどらやきを作りました。
お玉を使ってホットプレートに生地を流し入れたり、フライ返しでひっくり返したりと頑張って取り組み、出来上がったどらやきを食べるときも笑顔がいっぱい見られました!
次のクッキングも楽しみましょうね。

4月のクッキングはみんなでどらやきを作りました。
お玉を使ってホットプレートに生地を流し入れたり、フライ返しでひっくり返したりと頑張って取り組み、出来上がったどらやきを食べるときも笑顔がいっぱい見られました!
次のクッキングも楽しみましょうね。

4月13日(金)に風船遊びを行いました。
最初に約束事や風船の膨らませ方をみんなで確認した後、一人ひとり空気入れを使って風船を膨らませていきました。慎重に空気を入れたり、一気に空気を入れたり、それぞれの方法で風船を膨らませ、一人ひとり違った表情を見せてくれました。その後、自分たちで空気を入れた風船を使ってたくさん遊びました。
皆さん、次回もたくさん遊びましょうね。
鹿児島県障害者スポーツ大会が5月20日(日曜日)に県立鴨池補助競技場ほか各会場で行われます。
ハウス利用者の方も鹿児島市代表として、陸上5名、フライングディスク3名、卓球3名の計11名の方々が出場されます。そのため、3月より谷山緑地公園で花木監督指導の下、練習に励んでいます。
大会当日、みなさんが練習の成果を十分に発揮できれば、上位入賞及び県代表に選ばれ全国大会出場も夢ではありません。選手のみなさん、チェスト行け。

本日はピースの形や絵を見ながら組み合わせ,1つの絵を作り上げていくパズルあそびをしました。パズルは絵柄や形の繋がりを見るといった観察力や集中力を高める効果があり,文字を覚え始めるきっかけにもなります。
たくさんのキャラクターパズルを見て大興奮の子どもたち。まずは取り組む時間をタイマーで設定し,パーテーションで仕切ることで集中しやすい環境づくりをしました。絵や模様の繋がりを確認しながらピースを1つ1つ合わせ,絵が繋がらない時にはお友達や支援者と手本を見たりピースの形を確認したりと一緒に考えながらはめていきました。全部揃うと「見て!完成した!」と満面の笑みで支援者やお友達に見せてくれました。諦めることなく最後まで頑張る子どもたちの姿を見て嬉しく思いました。幼児期の子どもさんにとって10分でも座ることはとても苦痛なことですが興味のある物を取り入れたり周囲の環境を少し工夫したりすることで集中する時間はぐんと延びます。これからも楽しく,たくさん成長できるような活動を子どもたちと一緒に取り組んでいきたいと思います。(二見)
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4月21日(土)に、避難訓練を行いました。今回は、ディライトの居室にあるコンセントから火災が発生したことを想定して、利用者の皆さんには、グラウンドに職員が誘導を行いながら、避難していただきました。担当者の方からは、「お(押さない)・は(走らない)・し(喋らない)・も(戻らない)」という頭文字4文字を合言葉に避難するよう心掛けて下さいと、話がありました。避難訓練は、毎月実施していきます。利用者さんの命を守り、安心して過ごせるように取り組みを続けていきたいと思います。