7月29日(日)午後より、指宿方面へドライブに出かけました。最初に立ち寄ったのが指宿市開聞十町にある枚聞(ひらきき)神社、その後、池田湖に行きイッシーを探してみましたが見つからず、イッシーの像の前で記念写真を撮りました。
帰路の途中人だかりがあり近づいてみると、ヒマワリが満開状態でした。すぐ車を降りて「ハイ、ピース」夏の花をバックに素敵な写真が撮れました。
毎日暑い日が続いていますが、鹿児島の夏は最高です!



7月29日(日)午後より、指宿方面へドライブに出かけました。最初に立ち寄ったのが指宿市開聞十町にある枚聞(ひらきき)神社、その後、池田湖に行きイッシーを探してみましたが見つからず、イッシーの像の前で記念写真を撮りました。
帰路の途中人だかりがあり近づいてみると、ヒマワリが満開状態でした。すぐ車を降りて「ハイ、ピース」夏の花をバックに素敵な写真が撮れました。
毎日暑い日が続いていますが、鹿児島の夏は最高です!



利用者さんが例年楽しみにしている、鹿児島市谷山地区にある坂之上向原町内会夏祭りが今年も、7月28日の夕暮れ時から集落の会場広場で開催されました。
サポートハウス向原からは、利用者さん12名と職員3名が参加しました。
地域の皆さんに温かく迎えて頂き、祭り会場のステージに近いブルーシートに案内されて、夜店の、かき氷、焼そば、トウモロコシを食べながら、ステージ上の早や飲み競争や踊り、唄、マジックショーを楽しみ、二時間余の夏祭りを堪能し満足顔での帰宅でした。(灯篭の写真は、利用者の方が描かれた「西郷どん」です)

平成30年7月16日、セルフサポートハウス錦江台で通報避難訓練を行いました。
今回は、2階の利用者居室からの出火を想定した訓練です。火災に気づいた利用者の方が、周りの方々に火災を知らせ避難する。世話人は初期消火後に、119番通報をして避難場所に行き人員確認をする。という流れで実施しました。
日頃の訓練が災害の時に役立ちますので、皆さん臨場感を持って参加されていました。

5月20日に第12回鹿児島県障害者スポーツ大会が鴨池陸上競技場補助グラウンド他2会場で開催されました。
サポートハウスからも13名の方が陸上と卓球、フライングディスク競技に参加されました。参加された方の中には1位を獲得された方も多く、新記録を達成された方もいました。一人一人の方が彼らの運動能力を十分発揮され一生懸命に活動されていました。
この頑張りを次の目標、10月に行われる第18回全国障害者スポーツ大会出場へ繋げてほしいです。




5月11日(金)にサポートハウス東麓にて、皇徳寺・東麓の住居会議が行われました。
利用者の現在の状況や要望、相談などを基に今後の支援を職員で話し合いました。
また、今回は日中事業所を利用しているところから職員も参加され、他の事業所での状況も把握することができました。
今後も、利用者に合った支援を考え、より良い生活が送れるよう話し合いを行なっていきます。

5月12日(土曜日)熊本県で開催される「第18回全国障害者スポーツ大会フットベースボール競技九州ブロック予選会」に参加する鹿児島県選抜選手の練習が、5月6日(日曜日)小雨の中「情報高校グラウンド」にて行われました。
小倉監督(常盤会職員)とコーチ2名の指導の下、基礎練習(主に守備)・練習試合と皆さん元気いっぱい取り組んでいました。当ハウスからも武キャプテンはじめ2名の利用者の方が選ばれています。
全国大会を目指し、まずは九州ブロックを勝ち上がることです。適度な緊張を保ちつつ、持っている力を十分に発揮してください。

平成30年4月28日、桜島にて「第39回知的障害関係施設親善球技大会」が開催。サポートハウスは、ソフトバレーボールの部に初めて参加しました。県内の10チームがエントリー、5チームがA、Bパートに分かれリーグ戦を行いました。
日中は障害福祉サービス事業所「ウィズ」や企業にて仕事をされているメンバー、全員揃って練習する時間が作れないため、谷山のスポーツクラブに参加し練習してきました。その成果が出たのか、予選リーグは2戦2勝、得失点差で決勝にあがることができました。決勝では緊張気味でミスが続き、5点のリードを許しましたが、徐々に緊張もほぐれ普段の力を出すことができ、見事に優勝することができました。しかし、ミスが多かったためか「来年はもっとレベルアップして参加したい」と意欲を見せていました。
本当におめでとうございます。




鹿児島県障害者スポーツ大会が5月20日(日曜日)に県立鴨池補助競技場ほか各会場で行われます。
ハウス利用者の方も鹿児島市代表として、陸上5名、フライングディスク3名、卓球3名の計11名の方々が出場されます。そのため、3月より谷山緑地公園で花木監督指導の下、練習に励んでいます。
大会当日、みなさんが練習の成果を十分に発揮できれば、上位入賞及び県代表に選ばれ全国大会出場も夢ではありません。選手のみなさん、チェスト行け。

2月24日(土)、サポートハウス谷山東麓とサポートハウス谷山中央通の避難訓練を行いました。
両ハウスとも「谷山北分遣隊」の方の立会いの下、火元確認・初期消火・119番対応と本番さながらの訓練に、皆さん緊張した表情で参加されていました。
平成30年度の消防法改正に向けて、各ハウス自動火災報知設備を設置。今回が設置後、初めての訓練でしたが、戸惑いながらも消防署との対応ができていました。
訓練終了後、谷山北分遣隊の方より「火災の時にはまず逃げること。煙にまかれないことが大切です。また、職員は火災設備の手順をきちんと把握することが重要です」とのアドバイスがありました。
日頃から様々な災難を想定して訓練に取り組み、しっかりと対応ができるようにしたいものです。




2月20日(火)、セルフサポートハウス別府東とセルフサポートハウス向陽の利用者合同で
避難訓練を行いました。
南消防署隊員の方の立会いの下、「向陽駐車場から不審火が発生した」という想定で行われ、火元確認・初期消火・119番通報と本番さながらの訓練に、皆さん緊張した表情で参加されていました。
訓練終了後、南消防署の隊員の方より「火災に見舞われたら慌てずに避難してください。また、119番通報の際には、聞かれたことに対して正確に答えられるよう、日頃から声に出して練習してください」とのアドバイスがありました。
災難は火災だけではありません。日頃から、様々な災難を想定して訓練に取り組み、いざと言う時にはしっかりと対応ができるようにしたいものです。

