11月6日(日)に石谷小学校にて校区文化祭が催されました。その中の舞台発表で、サポート明星との合同で結成されたハンドベル部の演奏を行いました。皆さん緊張されているご様子でしたが、一人ひとり手に持っているハンドベルに集中して「ふるさと」「海の声」「上を向いて歩こう」の3曲を見事演奏することができました。演奏が終わってからは達成感から笑みがこぼれていました。

11月6日(日)に石谷小学校にて校区文化祭が催されました。その中の舞台発表で、サポート明星との合同で結成されたハンドベル部の演奏を行いました。皆さん緊張されているご様子でしたが、一人ひとり手に持っているハンドベルに集中して「ふるさと」「海の声」「上を向いて歩こう」の3曲を見事演奏することができました。演奏が終わってからは達成感から笑みがこぼれていました。





12月1日(木)の午前中に交代で手洗いにチャレンジしました。最初に手洗いに関する絵本を見てから、絵カード等で手拭きまでの一連の流れを皆で確認し、二人ずつ洗面所へ向かい実践!!ハンドソープをつけてゴシゴシと手首まで時間をかけて手洗いに参加する子どもたち。興味を持って取り組むことができました。今後も、手洗い・うがいの励行に努め感染症の予防に努めていけるよう習慣化していけたらと思います。
石谷小学校の年生24名が来所しました。地域にある発達支援センターで実施されている事業の目的や職員がどのような仕事をしているのか、また、どんな意識を持って仕事に取り組んでいるのかなどについて話をさせていただきました。

施設見学を終えた後は子ども達との交流の時間となっており、レクリエーションを実施しました。小学生のお兄さん、お姉さんに会うと初めは恥ずかしそうにしていた子ども達も一緒に粘土あそびをしたり、トントン相撲をしたりする中で次第に笑顔になり、緊張も解けたようです。

お兄さん、お姉さんが帰る頃には「また遊ぼうね」「もっと遊びたかったね」とお互いに話をする姿もありました。今回の交流を通して、子ども達の笑顔をたくさん見ることができ、私たちもとても嬉しく思いました。(上原)

11月29日(火)の午後よりプチプチの感覚を皆で体験しました!!プチプチを手で押してみたり、プチプチの上を歩いたり、寝転がって全身でプチプチの感覚を楽しむことができていた子どもたち。今後も色々な感触や感覚あそびを体験していけるように環境を整えていきたいと思います。

11月29日(火)の午前中に皆でバスタオルを使って活動しました!!バスタオルでトンネルを作って活動したり、ハンモックのようにユラユラを体験したり、ボールや風船を使って時間いっぱい活動に参加することができました。次回は、パラバルーンを使ってダイナミックな運動を取り入れていきたいと思います。