就労移行支援事業のご利用者と職員で、障害者就職面接会の見学に行きました。40社のブースがあり、それぞれ興味のある企業の雰囲気や、実際の面接の緊張感を感じられたようでした。また、企業の方にお話しを伺う中で、職場実習を受けていただける企業様が多く、ご利用者の実践訓練として協力いただける事もありました。皆さん今後の職場実習や、就労へ向けた活動に積極的に取り組んでいきたいとのことですので、就労に結び付くようにサポートしていきたいと思います。


就労移行支援事業のご利用者と職員で、障害者就職面接会の見学に行きました。40社のブースがあり、それぞれ興味のある企業の雰囲気や、実際の面接の緊張感を感じられたようでした。また、企業の方にお話しを伺う中で、職場実習を受けていただける企業様が多く、ご利用者の実践訓練として協力いただける事もありました。皆さん今後の職場実習や、就労へ向けた活動に積極的に取り組んでいきたいとのことですので、就労に結び付くようにサポートしていきたいと思います。


9月18日は,ダイソーにお買い物へ出掛けました。午前中は事前学習を行い,顔写真や絵を見ながら,一緒に歩く職員や自分の購入する物などの確認を行うことができました。ダイソーへ到着すると,「おもちゃを買う」「ジュースを探す」などと職員と再確認を行い,写真を見ながら店内を見て回る様子がみられました。商品をみつけると「あった!!」と嬉しそうな表情の利用者さん。自分でお金を払い商品を受け取ると,笑顔で「ありがとうございました」とお礼を言い,買い物を終える様子がみられていました。(小窪)

9月15日 お月見団子作りをしました。
0・1歳児クラスはまだお団子作りが難しいので、小麦粉粘土を使ってお団子作りに挑戦してみました。“ツンツン”と指で触ったり、指先を上手に使ってちぎってみたりと、小麦粉粘土の柔らかい感触を楽しむ姿が見られました。

2~5歳児クラスは、実際にお団子作りに挑戦しました。
初めてのクッキングにドキドキワクワクの子どもたち。粉に触ると「サラサラ~」「柔らかい」と声が聞かれました。
園長先生に粉からお団子になる様子を見せてもらい、その後一人ひとりお団子を作りました。
コロコロと上手に手を動かしてまんまる団子を作る子や、大きな団子、へびさん団子などお団子の感触を楽しみながら作っていました。
おやつは、みんなが心を込めて作ったお団子を食べました。
ちなみに。。。
十五夜の由来は知っていますか?
旧暦の8月15日にあたる満月の日のことです。
秋は「実りの秋」というように、たくさんの作物が収穫される時期です。その収穫物の感謝を表すためにお団子をお供えする習慣になったそうです。
今年の十五夜は10月4日です。
きれいなお月様が見られるといいですね。

9月21日(木)にクッキングでベビーカステラを作りました♫
卵を割ったり,みんなで材料を混ぜたりして生地を作りました。
生地をたこ焼き器に流し込み,上手に竹串でひっくり返すことができましたよ☆
トッピングにチョコソースやメイプルシロップをかけておやつに食べました!
10月のクッキングは何を作るのか楽しみですねっ(^^)♪♪


9月16日(土)、生活介護ご利用の皆さんで敷地内に実った栗の収穫を行いました。大きく実った栗を前に「すごい!これ食べられるの?」と皆さん興奮したご様子でした。イガに注意しながら火ばさみ等で慎重に拾い上げ、多くの栗を収穫する事が出来ました。
季節の移り変わりを肌で感じ、ついに秋が来たと実感できた1日となりました。
