先週は感触あそび週間でした。
9月6日 新聞紙あそび
新聞紙をビリビリ。指先を使ってやぶります。
新聞紙のお布団きもちいいな~あ。いないいないば~。

9月8日 絵の具あそび
大きな筆を使って画用紙にお絵描きをしました。手や足もカラフルにペインティング。
初体験のお友達…。

たくさん遊んだあとは…

みんなで美味しいお弁当をいただきました。(宮元)
先週は感触あそび週間でした。
9月6日 新聞紙あそび
新聞紙をビリビリ。指先を使ってやぶります。
新聞紙のお布団きもちいいな~あ。いないいないば~。

9月8日 絵の具あそび
大きな筆を使って画用紙にお絵描きをしました。手や足もカラフルにペインティング。
初体験のお友達…。

たくさん遊んだあとは…

みんなで美味しいお弁当をいただきました。(宮元)
本日,生活体験(金銭管理)として自動販売機でジュースを買う練習を行いました。自動販売機を前に目をキラキラとさせる利用者さんたち。午前中の事前学習で練習した通りに一枚ずつお金を入れ,自分の好きなジュースを選んでボタンを押すことができました。帰り着いてからはみんなでベンチに座り,ジュースを飲んで活動を終えました。必要な品物や,自分の欲しいものを選ぶことができるよう,これからも少しずつお金の使い方の練習をしましょうね。(竹迫)



星ヶ峯の洋菓子工房ヴァニラさんで買い物体験をしました。緊張した表情の子ども達でしたが,店内に入りずらりと並ぶお菓子を目の前にするとすぐに笑顔になりました!
購入する際はしっかりと自分の手でお金を渡し,お釣りを受け取ることができました。また「ありがとうございました。」とお辞儀をして店員さんに感謝の気持ちを伝えることもできました。
これからも社会体験を通して地域の方々とふれあい,社会性を育む機会を作っていきたいと思います。ヴァニラの皆さん,ご協力ありがとうございました。(平佐田)
本日は,クッキングでトマトジュース作りを行いました。5月にトマトの苗植えを行い,利用者さん同士で協力して水やりも行ってきました。「どんな風になるのかな」「おいしくできるかな」とクッキングを楽しみにされている様子がみられました。ミキサーの中には,自分たちで育てたトマト,氷,塩を入れ,冷たくて,少ししょっぱいトマトジュースを完成させることができました。クッキングを通して,自分たちで作って食べることの楽しさや,嬉しさを感じられることができるような取り組みを今後も行って行きたいと思います。(小窪)
ドリームキッズのお友達は
お外遊びが大好きです。
広いお庭をお母さんが見守る中で
お散歩です。

お庭で小さな実を発見しました。
お母さんの手から実を取ろうと必死です。

やっと取れた!!
でも・・・もう一つチャレンジしようすると
「あれ~。」取れた実が落ちてしまいます。

自然の物が子どもたちに遊びを提供してくれます。(宮元)
8月のママサポートスクールは専門職からのお話でした。
☆言語の発達について 23日

☆離乳食・幼児食について 30日/31日
+
言葉・食事ともに10組を超える保護者の参加がありました。
参加者からは
「資料があり、わかりやすかった。」
「何よりコミュニケーション。身体を動かすことが大切だと知ってよかった。」
「不安だったけど、少し気が楽になりました。」などの声がありました。
子どもたちは小麦粉粘土あそびや戸外へ出て砂場遊び等を行いました。
☆子どもたちの様子

9月のママサポートスクールは、27日(幼児)28日(乳児)向けの「玩具をつくろう」を行う予定です。(宮元)

8月の誕生会を行いました。朝,通所してすぐに「今日は○○くんの誕生会だね!」「○○くん,おめでとう!」と誕生月のお友達に声を掛ける子ども達の姿に優しさを感じ,支援者も嬉しくなってしまいます。可愛い動物さんたちがたくさん登場する劇をみたり,お誕生日のうたを歌ったりと素敵な笑顔に溢れた楽しい誕生会となりました。8月でまたひとつお兄さん,お姉さんになった子ども達がこれからもたくさん遊んで健やかに成長していけるように,子ども達にとって楽しい場所を作り続けていきたいと思います。(玉利)

本日は,施設内散策を行いました。始まる前から窓の外を眺め,散策を楽しみにしている様子の子ども達。お約束を守り,お友達や支援者と手を繋いでゆっくりお散歩ができました。天気にも恵まれ,夏の空気や自然と時間いっぱい触れ合うことができ,可愛いお花や蝶々などたくさんの発見もあったようです。散策後に園庭で遊ぶとまたすぐに蝶々を見つけて「待って!」と追いかけるなど,自然への興味が高まった様子がみられました。(石坂)

本日は,じっけんの活動で片栗粉粘土を作りました!初めに職員が完成した片栗粉粘土を持ってくると「なにこれ?」と興味津々で職員の周りに集まってくる利用者さん。手に力を入れて握ると固まり,手を開くとドロドロに溶けていく感覚を味わう姿が見られました。さらに片栗粉粘土が自宅にある物で作れるということを知ると,驚いた表情が見られました。これからも利用者さんが期待感を持ち,驚くような活動を行っていこうと思います。(迫)

事前にシールが貼ってあるカードを受け取ると張り切った様子の子ども達。人差し指や親指を動かして丸いシールの端から少しずつはがすことで集中力や手先の巧緻性を高めることに繋がります。視線を手元に向けることができるように「お手々をみてごらん。」と声をかけると顔つきが一層真剣になり,集中して取り組む姿に頼もしさを感じました。シールをすべてはがし終わると大好きなキャラクターが顔を出し「みて,出てきたよ!」「もう一回やりたいな。」と笑顔で支援者に伝えてくれました。ラミネートした台紙を使用すると好きなシールで繰り返し遊ぶことができるのでご家庭でも試してみてくださいね。 (浜脇)