
11月28日(月)に、4グループの社会体験活動で文化工芸村での陶芸体験へ行ってきました。普段、触ることのない粘土に触れ、粘土をこねたり、ちぎったりと個性のある作品を作り、充実した時間を過ごすことができました。また利用者さんの中には「できたー!」と嬉しそうに職員に伝え、達成感を得ている方もおられました。今日作った作品は1月13日以降に出来上がるので、とても楽しみです。

11月28日(月)に、4グループの社会体験活動で文化工芸村での陶芸体験へ行ってきました。普段、触ることのない粘土に触れ、粘土をこねたり、ちぎったりと個性のある作品を作り、充実した時間を過ごすことができました。また利用者さんの中には「できたー!」と嬉しそうに職員に伝え、達成感を得ている方もおられました。今日作った作品は1月13日以降に出来上がるので、とても楽しみです。

11月12日(土)に実施した日帰り旅行は、天候にも恵まれ素晴らしい旅行となりました。まずは黒酢工場を見学し、工場見学を終えた後に、黒酢を使った昼食を摂りました。その後桜島見学を行い、青い空と桜島の風景を見て感動されていました。ご家族の方も終始笑顔で、バスの中ではご家族同士で話をされる場面が多くあり、利用者の方々も楽しい一日を過ごされていました。本日、この日帰り旅行にご協力いただいた旅行会社やご家族の皆様本当にありがとうございました。

10月29日(土)、レクリエーションを通した地域との交流活動として、犬迫小学校体育館にてスポーツレクリエーションを行いました。犬迫地区の方々や犬迫小の児童の方と「ラダーゲッター」や「スナッグ」といったニュースポーツで触れ合うことができました。競技の中で協力し合ったり、言葉を交わしながら行ったりして、地域の方々との交流を深めることができました。レクリエーション協会や地域の方々のご協力により充実した時間となりました。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

10月15日(土)、しろやまの風にて行われた「風マーケット」の見学に行ってきました。館内に入るとゲームコーナーがあり、お菓子釣りゲーム等を行いました。お菓子を釣り上げると、皆さん一緒になって喜ばれていました。その後、コップ等の買い物を行い、館内の食堂にてお菓子を食べながらジュースを飲み楽しい時間を過ごされていました。買い物をした利用者の方は、自分が選んだものを購入できて、とても満足されていました。

10月10日(月)に、鴨池陸上競技場で開催された「ふれあいレクリエーション」に参加してきました。広々としたフィールドの中で、パターゴルフや魚釣り、射的等で時間いっぱい楽しむことができました。天候にも恵まれ、良いリフレッシュになるとともに、早速次回の開催を楽しみにされる皆さんでした。

9月29日(木)に、鹿児島市浜町にある「コロッケ倶楽部」に行って、カラオケをしました。歌う前に、皆さんで発声練習をしてから、好きな歌を熱唱されました。歌っている最中に他の利用者の皆さんはマラカスや手拍子でリズムをとって場の雰囲気を盛り上げていました。カラオケには気分転換やストレス発散の効果が期待できるので、今後も定期的に取り入れていきます。次回はいつあるのかと楽しみにされており、大満足の1日となりました。

9月25日(日)に、鹿児島国際大学のフィールドハウスにて「第25回鹿児島市地区ふれあいスポーツ大会」が開催されました。徒競走や綱引き、玉入れなど、利用者の皆さんがそれぞれ得意な競技に参加され、ゴールした際や競技が終了したときには、達成感に満ちた表情を見せていました。利用者の皆さん同士で、熱のこもった応援をされ、より一層絆が深まるスポーツ大会となりました。

9月7日(水)に、メンタルホスピタル鹿児島の作業療法士が来園され、生き生き活動にてレクリエーションをしていただきました。今日の日付を確認し、ラジオ体操を行った後、風船バレーや棒体操等を行いました。特に、棒体操では、棒を持ってストレッチをしたり、輪っかを使って棒に輪っかを通したりと身体を動かしてレクリエーションを楽しまれていました。

8月26日(金)に、明星学園と合同で、バーベキュー・花火大会を行いました。今年度は、利用者の皆さんの目の前で職員がお肉等を焼いて自分で好きな量だけ取る、バイキング形式でのバーベキューでした。目の前のお肉や焼きそばを好きなだけ皿に盛り付けて、他の利用者の方々と楽しく食事を行いました。食事を終えた後は、グラウンドにて花火大会を行い、噴出花火や打ち上げ花火を観て感動されていました。

8月22日(月)、4グループの社会体験でラウンドワンのボウリング場へ行き、ボウリングをしました。皆さん、行く前からとても楽しみにされている様子でした。ボウリング場に着くと、より一層気持ちが盛り上がったのか、自らボールを選んだり、勢いよく投げたりする姿が見られました。ピンが倒れるたびに手を上にあげて喜び、とても楽しまれていました。職員や他の利用者の方にも素敵な笑顔を見せており、充実した時間を過ごされていました。