行事が始まる前に,幼児クラスはお団子を作りました。「こねてこねて」と餅の感触を感じながら沢山の団子を作りました。団子を作った後は各クラスでトントン相撲を行いクラスで優勝者を決めました。


「十五夜ってどんな日なのかな」と興味津々の子どもたち。みんなでお話を聞き,昔から,秋の美しい月を眺めながら秋の収穫を感謝したり,これからも美味しい作物がたくさんできますようにと願ったりする日だということを知りました。

お話しの後は,みんなでクラス対抗のトントン相撲を楽しみました。 「はっけよーい!のこった!」の掛け声に合わせて,台を叩き,お相撲さんが倒れると 「やった!倒れた」「もう一回!」と大盛り上がりの子どもたちでした。![]()
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